防犯のイラスト

タイムリーセキュリティがおすすめする「自主防犯システム」の基本コンセプトは 「侵入させない(抑止)」「威嚇・撃退する」

防犯にとって一番大切なことは『予防』

防犯と侵入者のイラスト

人間の健康も同じ、病気になってからあれこれ手当をするのではなく、病気にならないための手当が大事。
とにかく「侵入者、犯罪者に入られてしまってからでは遅い!」のです。
侵入者にまず入られないようにするためにはどうするか?その一点から私どもは常々発想しています。
その決め手は犯罪者が嫌がることをすることに尽きます。

侵入者がもっとも嫌がることと言えば皆さん何だとお思いになりますか?
それは、『音』と『光』なんです。

 

逮捕された窃盗犯への調査結果

逮捕された窃盗犯への調査結果グラフ

タイムリーセキュリティの侵入予防4原則

タイムリーセキュリティが目指す防犯は、犯人が侵入してからの防御ではなく、侵入させないための自主防犯システムです。

目のイラスト

「目」

防犯設備の機器やステッカーなどの表示

サイレンのイラスト

「音」

警報ベルやサイレン、音声などによる威嚇

警告ランプのイラスト

「光」

暗闇でも姿を映し出す人感ライトやフラッシュライトによる威嚇

時計のイラスト

「時間」

防犯フィルムやマイロックなどにより侵入を手間取らせる


自主防犯システムと警備保障、何がどう違うの?

自主防犯システム(タイムリーセキュリティ)   従来のシステム(警備会社等)
不審者が窓や扉を開けた瞬間、非常警報装置が鳴動する。  侵入発生  侵入した現場では音はせず、警備会社に通報が行く。
  • 非常警報装置は連続的に作動(照明点灯も可) 
  • 指定の連絡先に通報
 報知   通報を受けた警備員が25分以内で駆けつける予定。
 警察・消防への速やかな連絡  対応  警備員による現場確認。
 月額リース料、異常発生時の電話料のみでコスト軽減が可能。  経費  月額警備料、電話回線接続情報確認のための電話料が毎月発生

警備会社と自主機会警備の違い解説図

皆さまが安心して事業に専念していただけるよう、私たちタイムリーセキュリティの防犯設備士の資格を持ったスタッフがあなたのお店、あなたの工場、あなたのオフィスに合わせた最適なプランをご提案いたします。

 

 

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